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全盛期の天野浩成伝説 

・サッカーで骨折
・剣メンバーのゲーム大会にハブられる
・しかもそのことを舞台挨拶の時に知る
・PC持ってないのにipodを持っている
・音楽入れるときは椿のPCを目当てにCD持参する
・ipodに曲を入れるためだけに椿宅を訪れる
・突然すき焼きの写メを椿に送りつける
・テレ朝から六本木駅までの行き方がわからない
・アテレコ中に椿に殴られる
・映画撮影中に北条くんと携帯でオリジナルプロモ作成……….
・夜中に椿から「橘さん!?どこにいるんです!?」と電話される
・「『俺の体はボロボロだ』が現場で冗談で使われてるのがすごく嬉しい」
・森本さんに電話したら「何の用だ」とか言われブチッと切られた
・映画記念のパーティでインタビューを椿と森本が受けてる最中に足音ドシドシ立てつつドア思いっきり開けて「みんな!寿司があるぞ!ウニもだ!」と叫んだ
・撮影待機で唐突に四つ葉のクローバー探しだし、椿や現場スタッフを巻き込んで探した
・428のオーディションでブレイド見てたスタッフが「橘さんじゃないか!」と興奮していた
・放送終わった日に唐突に北条へ「ハカランダ」ってメール送る
・「これ食ってもいいかな?」は例のシーンが撮影終了したと勘違いした天野自身が言った、素の台詞である
・イベントで「サンタをいつまで信じてました?」の質問に「サンタはいます!」と回答
・耳の不自由な子供に向けて「仮面ライダーがついてるぞ!」と手話
・「ライダーではクールでかっこいい大人の男を演じていたのですが」
・盆栽が趣味
・レコーディングに合間にスープばっかり飲んで、レコーディングしている階のスープが全部なくなってしまい下の階から持ってきて飲んでいた
・笑っていいともに出演した際、テロップで「戦隊ヒーローで人気」と紹介されていた

ウェルテル効果: Werther effect)とは、マスメディアの自殺報道に影響されて自殺が増える事を指し、この効果を実証した社会学者のPhilipsにより命名された[1]

とくに若年層が自殺報道の影響を受けやすい[1]。 なお、実在の人間の自殺のみならずテレビドラマなどのフィクションにおける自殺もウェルテル効果を呼び起こすかどうかについては研究によりまちまちである[1]

「ウェルテル」効果という名は、若き頃のゲーテの名著『若きウェルテルの悩み』(1774年)に由来する。物語の中で主人公のウェルテルは最終的に自殺をするが、これに影響された若者達がウェルテルと同じ方法で自殺した事が、数多く報告されている[2]。なお、これが原因となり、いくつかの国でこの本は発禁処分となった[2]

【こうして(スタッフとの)打ち合わせ通り、私はご本人を前にして、できるだけ失礼にならないよう気をつけながら、質問してみました。
「あの、ヘヴィメタって、なんですか」
 すると、驚きましたよ。デーモン閣下は親切! しかも説明がお上手! 私のようなロックシロウト相手に、それはわかりやすく教えてくださったのです。
「ハハハ。ロックというのは、わかりますね?」
 最初に私に優しく断りを入れてから、こんなふうに話してくださいました。
「ロックがいろいろな枝葉に分かれていく中で、速さと激しさを追求したものをハードロックというんですね。♪ガンガンガンガン、ガガーンガンガーンガーン、タターンターンタ、バーンバーンバーンっていう感じ」
「ほうほう」
「じゃ、速くて激しければ全部ハードロックなのかというと、そうではなくて。そこからまた枝葉が分かれていって。速くて激しいけれど、ドラマティックであったり、仰々しい決めごとを取り入れる。たとえばクラシック音楽のワンフレーズを持ってきて、あるポイントに来たら全員がちゃんと、♪ダダダダーンみたいにベートーヴェンの『運命』のメロディをぴったり合わせる。そういうのを様式美というんですけどね」
「はあ~」
「簡単に言うと、様式美の要素を入れないと、ヘヴィメタルとは認定されないんです。ハードロックに様式美を持ち込むと、それがヘヴィメタルになるというわけ」
「そうかあ。ヘヴィメタって知的なんだ。もっとハチャメチャな音楽かと思ってた」
「ハチャメチャなのはパンク。速くて激しいけれど、♪うまく歌ったってしょうがないじゃーん。上手に歌うことになんの意味があるんだ~。ってのがパンク。だけど、ヘヴィメタルは上手じゃないと駄目なの」
 これは開眼でした。ロックにそういう区分けがされていたとは初耳です。確かにその前夜、「聖飢魔II」のCDを聴いて、驚いたのです。閣下は歌がうまかった。その上手な歌を聴いているうちに、もう一つ、疑問に思ったことがありました。まるで優秀な家庭教師のように教え方が上手な閣下の優しさに付け込んで、私はさらに質問します。
「CDを聴いていて思ったんですが、こうしてお話ししているデーモン閣下はものすごく低温のダミ声なのに、歌を歌っているときの閣下の声は、ボーイソプラノのように高くないですか? どうしてなの?」
 すつと、この質問にも明快な答えが返ってきたのです。
「それはね、理由があるんです。あれだけの轟音で演奏している中で、低い声で歌うとぜんぜん聞こえないんですよ。高くないと声が通らないから、だからヘヴィメタのボーカルはみんな、必然的に高い声で歌うようになったんです」
 いかがですか。聞いてみるものですよねえ。こんな基本的な質問をしたら怒られるかと思って遠慮してしまった過去の数々のインタビューが、悔やまれるばかり。もちろん。お相手を選んで、「話してくれそうかなあ」と判断する必要はありますが、それにしても、「みんなが知っているふりして、実はあんまり知られていないこと」というものは、世の中にたくさん溢れているのです。そして、その根源的な質問をしてみると、ご本人が思いの外、喜んで解説してくださるケースはあるものです。】

 ああ、なんて親切で説明上手な悪魔なんだ!

活字中毒R。

(via toronei)

(via hal-kun)

calicoto:


例①)最近撮影で出会ったセクシーモデルのKちゃんの言葉。「アイツ、ほんっとになんも分かってないんですよ」どうやら、一緒にドライブに行ったとき、カレシに野外露出を求められたみたいなんです。「露出プレイって、場合によっては犯罪でしょ?それを『ちょっとやってみよう』とか言うんですよ。ちょっとじゃねぇだろっ! って。私だってM系だし……。真剣に求めてくれるなら、『恥ずかしいけど……』ってなるかも知れないけど、『ちょっとやってみようぜ』なんて言われて、『うんっ!』じゃ、馬鹿ップルじゃないですか!」それじゃあ、露出とかNGなんだ?僕が聞くと、「そんなこと、言ってないじゃないですかっ!」それはそれで「違う」のだとか。「したくないんじゃなくて、もっと考えてよっ! てことですよ。スリルあるし、恥ずかしいし、それで、強引にキスとか、エッチまでとか……そういうのされたら、とか。女子だって、そういう妄想したりもするんです。だけど、あまりに軽すぎて……」つまり、ちょっと危ないことしようとしてるのに、あまりにも頼りにならなすぎるのだ……と。確かにそれじゃあ、ドキドキ感をたのしめないなぁ。例②)こっちは別の仕事で知り合ったライターさん(女子30代)の話。「なんかね。恥ずかしいっていうことを勘違いしてるメンズが多いのよ。例えばね。なんかすぐエッチなアイテムショップとかに連れてってくれたりするんだけど、あれ、実は恥ずかしいのって、出入りするときだけだったりするのよ。だって、中にいる人たちって、みんなエッチなモノ探しに来てる人だもん。アタシがバイブ買ったって、お仲間でしょ? それより、ドラッグストアでコンドームとか買う方が、ずっと恥ずかしいよ。周り、主婦やOLで、あと、お店の人もパートだったりして。そこで、アタシこれから……セックスするんですってことだもんね」例③)某誌読者女性からの手紙。「男の人って、裸にしなくちゃだめなんですか? そりゃあ恥ずかしいけど、ハードル高すぎっていうか、そこまではっって、引いちゃう。でも、例えば、一緒に行ったレストランで「トイレでパンツ脱いでおいでよ」とか……そういうのって、すごい恥ずかしいでしょ。別に周り全体にアタシ裸なんですって見せびらかさなくても、エッチな気持ちには、なれると思うんです」なるほどー。確かに、こういうプレイって、気持ちが大事ですもんね。前出のセクシーモデルKさん。(イヤっていうのもウソじゃないんです。恥ずかしいし……。でもね。それでも強く『見せて』って言われたら、たぶん……しちゃうんです。そこを見抜いて欲しい。スゴイドキドキして、たぶん怒るのと泣きそうなのと、あと興奮するのと……ギリギリなんです。だから、背中を押して欲しい。こういう感じ分かんないですかね)例えば、一緒に混浴風呂に入ったり花火大会の会場で、けっこうイヤラシイ感じのチュウをしたり、パンツ見えちゃうみたいな格好でデートしたり。遊園地の観覧車でアソコを見せろなんて言われたり。恥ずかしいけど、ドキドキするシチュエーション。そういうの、女の子だって好きなんです。ただ、やり方が難しい。女の子に、なにをさせたいの?それは、女の子をどういう気持ちにさせるのが目的なの?女の子は、どういうシチュエーションを望んでるの?そういう恥ずかしいエッチって、女の子からは言い出せないんです。もちろんカレシに命令されたときの言葉は、「……恥ずかしいから……いや」それを見抜いたり、ちょっと強引にさそったり。ギリギリの恥ずかしさに少しずつ慣れさせて、もっとエッチにさせてあげたり……。そんな方法を学ぶための本が11月20日に発売されます。『野外Hの教科書』です。そんなエッチなコトに興味があるみなさま、よろしくお願いします。
野外Hの教科書発売します。 - 三和出版マニア誌編集部公式ブログ

calicoto:


例①)最近撮影で出会ったセクシーモデルのKちゃんの言葉。

「アイツ、ほんっとになんも分かってないんですよ」

どうやら、一緒にドライブに行ったとき、カレシに野外露出を求められたみたいなんです。

「露出プレイって、場合によっては犯罪でしょ?
それを『ちょっとやってみよう』とか言うんですよ。
ちょっとじゃねぇだろっ! って。
私だってM系だし……。真剣に求めてくれるなら、
『恥ずかしいけど……』ってなるかも知れないけど、
『ちょっとやってみようぜ』なんて言われて、
『うんっ!』じゃ、馬鹿ップルじゃないですか!」

それじゃあ、露出とかNGなんだ?
僕が聞くと、

「そんなこと、言ってないじゃないですかっ!」
それはそれで「違う」のだとか。
「したくないんじゃなくて、もっと考えてよっ! てことですよ。
スリルあるし、恥ずかしいし、それで、強引にキスとか、エッチまでとか……
そういうのされたら、とか。女子だって、そういう妄想したりもするんです。だけど、あまりに軽すぎて……」

つまり、ちょっと危ないことしようとしてるのに、あまりにも頼りにならなすぎるのだ……と。
確かにそれじゃあ、ドキドキ感をたのしめないなぁ。

例②)こっちは別の仕事で知り合ったライターさん(女子30代)の話。
「なんかね。恥ずかしいっていうことを勘違いしてるメンズが多いのよ。
例えばね。なんかすぐエッチなアイテムショップとかに連れてってくれたりするんだけど、
あれ、実は恥ずかしいのって、出入りするときだけだったりするのよ。
だって、中にいる人たちって、みんなエッチなモノ探しに来てる人だもん。
アタシがバイブ買ったって、お仲間でしょ? 
それより、ドラッグストアでコンドームとか買う方が、ずっと恥ずかしいよ。
周り、主婦やOLで、あと、お店の人もパートだったりして。
そこで、アタシこれから……セックスするんですってことだもんね」

例③)某誌読者女性からの手紙。
「男の人って、裸にしなくちゃだめなんですか? 
そりゃあ恥ずかしいけど、ハードル高すぎっていうか、そこまではっって、引いちゃう。
でも、例えば、一緒に行ったレストランで「トイレでパンツ脱いでおいでよ」とか……そういうのって、
すごい恥ずかしいでしょ。
別に周り全体にアタシ裸なんですって見せびらかさなくても、エッチな気持ちには、なれると思うんです」

なるほどー。確かに、こういうプレイって、気持ちが大事ですもんね。

前出のセクシーモデルKさん。
(イヤっていうのもウソじゃないんです。恥ずかしいし……。
でもね。それでも強く『見せて』って言われたら、たぶん……しちゃうんです。そこを見抜いて欲しい。
スゴイドキドキして、たぶん怒るのと泣きそうなのと、あと興奮するのと……ギリギリなんです。
だから、背中を押して欲しい。こういう感じ分かんないですかね)

例えば、一緒に混浴風呂に入ったり
花火大会の会場で、けっこうイヤラシイ感じのチュウをしたり、
パンツ見えちゃうみたいな格好でデートしたり。
遊園地の観覧車でアソコを見せろなんて言われたり。
恥ずかしいけど、ドキドキするシチュエーション。
そういうの、女の子だって好きなんです。
ただ、やり方が難しい。

女の子に、なにをさせたいの?
それは、女の子をどういう気持ちにさせるのが目的なの?
女の子は、どういうシチュエーションを望んでるの?
そういう恥ずかしいエッチって、女の子からは言い出せないんです。
もちろんカレシに命令されたときの言葉は、
「……恥ずかしいから……いや」

それを見抜いたり、ちょっと強引にさそったり。
ギリギリの恥ずかしさに少しずつ慣れさせて、もっとエッチにさせてあげたり……。

そんな方法を学ぶための本が11月20日に発売されます。
『野外Hの教科書』です。
そんなエッチなコトに興味があるみなさま、よろしくお願いします。

野外Hの教科書発売します。 - 三和出版マニア誌編集部公式ブログ

(via sayudot)

浅野真澄の発言だったかなぁ、「金で幸せは買えないけど金で防げる不幸はいっぱいある」ってのが全てだと思う。

もう一つの場所は、教会。ビジネスの勝負で負けて、全財産を失ってしまったときには、地域コミュニティにある教会に駆け込むことができる。

渡邉:教会は何をしてくれるんですか?

藤原:とりあえずボランティアで手伝いをすれば食える。

渡邉:飯を食わしてくれるんですか?

藤原:そう。教会では、ホームレスに炊き出しをやっているから。極端な言い方をすれば、負け犬が傷を癒す場としての教会がある。そして、その教会に対して、ビジネスに成功した勝ち組の人が、巨万の富を寄付する。そういう、お金の流れが構造としてあるわけですよ。

たとえば、ラスベガスですごく羽振りの良かった人が、ギャンブルで負けて破産してしまった後に、裏町の教会から人生をやり直して、また成功する――そんな話が本に出ているくらい。アメリカでは、そういうバカなことも起きますよね。でも、日本ではないんだよね、人生の“踊り場”が。

渡邉:だから自殺してしまうんですかね。

藤原:そう。その質問は日本ではタブーになっちゃってるけど、的をついていると思う。キリスト教圏だけでなくイスラム圏でも本来教会が果たしている機能が日本では甘いことが、自殺を増やしている。西洋社会では、負けたときには宗教があり、勝ち組の踏み台としては大学があるんだけど、日本にはそれがないから、自分で作らないといけないわけです。

この2つの受け皿が本当は社会に必要で、それをどこにどう作るかを、日本はもうちょっとまじめに考えないといけない。しかし、そういう社会システム論のような考え方が、今の政党にはまったくないですね。しかも、この問題は省庁を超える。厚生労働省も文部科学省も警察庁も総務省もすべて絡む話ですよね。

こういう受け皿がないと、今登っている一本線の道が閉ざされたとき、「死ぬしかない」となってしまう。

papersyndrome / pyromania

dc-ep:

パズドラは確かに面白い、とは思う。

でも、このアプリが発するこのメッセージを見た瞬間、

「なるほどね・・・」と感じた私はホームボタンを押して即アプリを削除。

それ以来、ソシャゲは一切プレイしていない。



当時はゲーム好きな息子が以下を頑張ってた時期だった。


欲しいものを手に入れるために考えるべきこと、の巻


魔法石一つ分のお金を貯めるのが、どれほど大変なことなのか、

肌で感じつつ、考えて、頑張ってた息子を見てたからこそ、

パズドラが発したあの「メッセージ」に、違和感を感じたのかもしれない。


きっと、このメッセージを見ても何も感じない人の方が多いんだろうと思う。

だからこそ、未だにApp Storeのトップセールス上位の常連アプリだし、

ま、それも「娯楽の多様性の一つ」だと言えるんだろうから、別にどうでもいい。


これは半年以上前のスクショだけど、それをキッカケにして

「ゲーム」って、一体何なんだろう?と思うようになり、

また昔のように「ゲーム」で遊びたい、という思いが強くなった。

 (私がパズドラで遊ばなくなった理由 - もとまか日記から)

dc-ep:

パズドラは確かに面白い、とは思う。

でも、このアプリが発するこのメッセージを見た瞬間、

「なるほどね・・・」と感じた私はホームボタンを押して即アプリを削除。

それ以来、ソシャゲは一切プレイしていない。

当時はゲーム好きな息子が以下を頑張ってた時期だった。


欲しいものを手に入れるために考えるべきこと、の巻


魔法石一つ分のお金を貯めるのが、どれほど大変なことなのか、

肌で感じつつ、考えて、頑張ってた息子を見てたからこそ、

パズドラが発したあの「メッセージ」に、違和感を感じたのかもしれない。


きっと、このメッセージを見ても何も感じない人の方が多いんだろうと思う。

だからこそ、未だにApp Storeのトップセールス上位の常連アプリだし、

ま、それも「娯楽の多様性の一つ」だと言えるんだろうから、別にどうでもいい。


これは半年以上前のスクショだけど、それをキッカケにして

「ゲーム」って、一体何なんだろう?と思うようになり、

また昔のように「ゲーム」で遊びたい、という思いが強くなった。

(私がパズドラで遊ばなくなった理由 - もとまか日記から)

niseoshou:

イエス曖昧 ‏@yes_ks 
あんまり知られてないけど、かの有名なバルスの元ネタ。竹熊さんがちょうどラピュタ制作途中の宮崎駿にインタビューしたらマッドメンについて2時間喋りっぱなしだったらしいのでほぼ確定。 http://instagr.am/p/TXlq3mtyzX/

niseoshou:

あんまり知られてないけど、かの有名なバルスの元ネタ。竹熊さんがちょうどラピュタ制作途中の宮崎駿にインタビューしたらマッドメンについて2時間喋りっぱなしだったらしいのでほぼ確定。

(Source: 7at1stroke, via ibi-s)

zenigata:

2chan.net [ExRare]

zenigata:

2chan.net [ExRare]

(via sayudot)

全盛期の天野浩成伝説 

・サッカーで骨折
・剣メンバーのゲーム大会にハブられる
・しかもそのことを舞台挨拶の時に知る
・PC持ってないのにipodを持っている
・音楽入れるときは椿のPCを目当てにCD持参する
・ipodに曲を入れるためだけに椿宅を訪れる
・突然すき焼きの写メを椿に送りつける
・テレ朝から六本木駅までの行き方がわからない
・アテレコ中に椿に殴られる
・映画撮影中に北条くんと携帯でオリジナルプロモ作成……….
・夜中に椿から「橘さん!?どこにいるんです!?」と電話される
・「『俺の体はボロボロだ』が現場で冗談で使われてるのがすごく嬉しい」
・森本さんに電話したら「何の用だ」とか言われブチッと切られた
・映画記念のパーティでインタビューを椿と森本が受けてる最中に足音ドシドシ立てつつドア思いっきり開けて「みんな!寿司があるぞ!ウニもだ!」と叫んだ
・撮影待機で唐突に四つ葉のクローバー探しだし、椿や現場スタッフを巻き込んで探した
・428のオーディションでブレイド見てたスタッフが「橘さんじゃないか!」と興奮していた
・放送終わった日に唐突に北条へ「ハカランダ」ってメール送る
・「これ食ってもいいかな?」は例のシーンが撮影終了したと勘違いした天野自身が言った、素の台詞である
・イベントで「サンタをいつまで信じてました?」の質問に「サンタはいます!」と回答
・耳の不自由な子供に向けて「仮面ライダーがついてるぞ!」と手話
・「ライダーではクールでかっこいい大人の男を演じていたのですが」
・盆栽が趣味
・レコーディングに合間にスープばっかり飲んで、レコーディングしている階のスープが全部なくなってしまい下の階から持ってきて飲んでいた
・笑っていいともに出演した際、テロップで「戦隊ヒーローで人気」と紹介されていた

ウェルテル効果: Werther effect)とは、マスメディアの自殺報道に影響されて自殺が増える事を指し、この効果を実証した社会学者のPhilipsにより命名された[1]

とくに若年層が自殺報道の影響を受けやすい[1]。 なお、実在の人間の自殺のみならずテレビドラマなどのフィクションにおける自殺もウェルテル効果を呼び起こすかどうかについては研究によりまちまちである[1]

「ウェルテル」効果という名は、若き頃のゲーテの名著『若きウェルテルの悩み』(1774年)に由来する。物語の中で主人公のウェルテルは最終的に自殺をするが、これに影響された若者達がウェルテルと同じ方法で自殺した事が、数多く報告されている[2]。なお、これが原因となり、いくつかの国でこの本は発禁処分となった[2]

(via l4t3x)

(Source: tama5kake, via mizune-life)

【こうして(スタッフとの)打ち合わせ通り、私はご本人を前にして、できるだけ失礼にならないよう気をつけながら、質問してみました。
「あの、ヘヴィメタって、なんですか」
 すると、驚きましたよ。デーモン閣下は親切! しかも説明がお上手! 私のようなロックシロウト相手に、それはわかりやすく教えてくださったのです。
「ハハハ。ロックというのは、わかりますね?」
 最初に私に優しく断りを入れてから、こんなふうに話してくださいました。
「ロックがいろいろな枝葉に分かれていく中で、速さと激しさを追求したものをハードロックというんですね。♪ガンガンガンガン、ガガーンガンガーンガーン、タターンターンタ、バーンバーンバーンっていう感じ」
「ほうほう」
「じゃ、速くて激しければ全部ハードロックなのかというと、そうではなくて。そこからまた枝葉が分かれていって。速くて激しいけれど、ドラマティックであったり、仰々しい決めごとを取り入れる。たとえばクラシック音楽のワンフレーズを持ってきて、あるポイントに来たら全員がちゃんと、♪ダダダダーンみたいにベートーヴェンの『運命』のメロディをぴったり合わせる。そういうのを様式美というんですけどね」
「はあ~」
「簡単に言うと、様式美の要素を入れないと、ヘヴィメタルとは認定されないんです。ハードロックに様式美を持ち込むと、それがヘヴィメタルになるというわけ」
「そうかあ。ヘヴィメタって知的なんだ。もっとハチャメチャな音楽かと思ってた」
「ハチャメチャなのはパンク。速くて激しいけれど、♪うまく歌ったってしょうがないじゃーん。上手に歌うことになんの意味があるんだ~。ってのがパンク。だけど、ヘヴィメタルは上手じゃないと駄目なの」
 これは開眼でした。ロックにそういう区分けがされていたとは初耳です。確かにその前夜、「聖飢魔II」のCDを聴いて、驚いたのです。閣下は歌がうまかった。その上手な歌を聴いているうちに、もう一つ、疑問に思ったことがありました。まるで優秀な家庭教師のように教え方が上手な閣下の優しさに付け込んで、私はさらに質問します。
「CDを聴いていて思ったんですが、こうしてお話ししているデーモン閣下はものすごく低温のダミ声なのに、歌を歌っているときの閣下の声は、ボーイソプラノのように高くないですか? どうしてなの?」
 すつと、この質問にも明快な答えが返ってきたのです。
「それはね、理由があるんです。あれだけの轟音で演奏している中で、低い声で歌うとぜんぜん聞こえないんですよ。高くないと声が通らないから、だからヘヴィメタのボーカルはみんな、必然的に高い声で歌うようになったんです」
 いかがですか。聞いてみるものですよねえ。こんな基本的な質問をしたら怒られるかと思って遠慮してしまった過去の数々のインタビューが、悔やまれるばかり。もちろん。お相手を選んで、「話してくれそうかなあ」と判断する必要はありますが、それにしても、「みんなが知っているふりして、実はあんまり知られていないこと」というものは、世の中にたくさん溢れているのです。そして、その根源的な質問をしてみると、ご本人が思いの外、喜んで解説してくださるケースはあるものです。】

 ああ、なんて親切で説明上手な悪魔なんだ!

活字中毒R。

(via toronei)

(via hal-kun)

calicoto:


例①)最近撮影で出会ったセクシーモデルのKちゃんの言葉。「アイツ、ほんっとになんも分かってないんですよ」どうやら、一緒にドライブに行ったとき、カレシに野外露出を求められたみたいなんです。「露出プレイって、場合によっては犯罪でしょ?それを『ちょっとやってみよう』とか言うんですよ。ちょっとじゃねぇだろっ! って。私だってM系だし……。真剣に求めてくれるなら、『恥ずかしいけど……』ってなるかも知れないけど、『ちょっとやってみようぜ』なんて言われて、『うんっ!』じゃ、馬鹿ップルじゃないですか!」それじゃあ、露出とかNGなんだ?僕が聞くと、「そんなこと、言ってないじゃないですかっ!」それはそれで「違う」のだとか。「したくないんじゃなくて、もっと考えてよっ! てことですよ。スリルあるし、恥ずかしいし、それで、強引にキスとか、エッチまでとか……そういうのされたら、とか。女子だって、そういう妄想したりもするんです。だけど、あまりに軽すぎて……」つまり、ちょっと危ないことしようとしてるのに、あまりにも頼りにならなすぎるのだ……と。確かにそれじゃあ、ドキドキ感をたのしめないなぁ。例②)こっちは別の仕事で知り合ったライターさん(女子30代)の話。「なんかね。恥ずかしいっていうことを勘違いしてるメンズが多いのよ。例えばね。なんかすぐエッチなアイテムショップとかに連れてってくれたりするんだけど、あれ、実は恥ずかしいのって、出入りするときだけだったりするのよ。だって、中にいる人たちって、みんなエッチなモノ探しに来てる人だもん。アタシがバイブ買ったって、お仲間でしょ? それより、ドラッグストアでコンドームとか買う方が、ずっと恥ずかしいよ。周り、主婦やOLで、あと、お店の人もパートだったりして。そこで、アタシこれから……セックスするんですってことだもんね」例③)某誌読者女性からの手紙。「男の人って、裸にしなくちゃだめなんですか? そりゃあ恥ずかしいけど、ハードル高すぎっていうか、そこまではっって、引いちゃう。でも、例えば、一緒に行ったレストランで「トイレでパンツ脱いでおいでよ」とか……そういうのって、すごい恥ずかしいでしょ。別に周り全体にアタシ裸なんですって見せびらかさなくても、エッチな気持ちには、なれると思うんです」なるほどー。確かに、こういうプレイって、気持ちが大事ですもんね。前出のセクシーモデルKさん。(イヤっていうのもウソじゃないんです。恥ずかしいし……。でもね。それでも強く『見せて』って言われたら、たぶん……しちゃうんです。そこを見抜いて欲しい。スゴイドキドキして、たぶん怒るのと泣きそうなのと、あと興奮するのと……ギリギリなんです。だから、背中を押して欲しい。こういう感じ分かんないですかね)例えば、一緒に混浴風呂に入ったり花火大会の会場で、けっこうイヤラシイ感じのチュウをしたり、パンツ見えちゃうみたいな格好でデートしたり。遊園地の観覧車でアソコを見せろなんて言われたり。恥ずかしいけど、ドキドキするシチュエーション。そういうの、女の子だって好きなんです。ただ、やり方が難しい。女の子に、なにをさせたいの?それは、女の子をどういう気持ちにさせるのが目的なの?女の子は、どういうシチュエーションを望んでるの?そういう恥ずかしいエッチって、女の子からは言い出せないんです。もちろんカレシに命令されたときの言葉は、「……恥ずかしいから……いや」それを見抜いたり、ちょっと強引にさそったり。ギリギリの恥ずかしさに少しずつ慣れさせて、もっとエッチにさせてあげたり……。そんな方法を学ぶための本が11月20日に発売されます。『野外Hの教科書』です。そんなエッチなコトに興味があるみなさま、よろしくお願いします。
野外Hの教科書発売します。 - 三和出版マニア誌編集部公式ブログ

calicoto:


例①)最近撮影で出会ったセクシーモデルのKちゃんの言葉。

「アイツ、ほんっとになんも分かってないんですよ」

どうやら、一緒にドライブに行ったとき、カレシに野外露出を求められたみたいなんです。

「露出プレイって、場合によっては犯罪でしょ?
それを『ちょっとやってみよう』とか言うんですよ。
ちょっとじゃねぇだろっ! って。
私だってM系だし……。真剣に求めてくれるなら、
『恥ずかしいけど……』ってなるかも知れないけど、
『ちょっとやってみようぜ』なんて言われて、
『うんっ!』じゃ、馬鹿ップルじゃないですか!」

それじゃあ、露出とかNGなんだ?
僕が聞くと、

「そんなこと、言ってないじゃないですかっ!」
それはそれで「違う」のだとか。
「したくないんじゃなくて、もっと考えてよっ! てことですよ。
スリルあるし、恥ずかしいし、それで、強引にキスとか、エッチまでとか……
そういうのされたら、とか。女子だって、そういう妄想したりもするんです。だけど、あまりに軽すぎて……」

つまり、ちょっと危ないことしようとしてるのに、あまりにも頼りにならなすぎるのだ……と。
確かにそれじゃあ、ドキドキ感をたのしめないなぁ。

例②)こっちは別の仕事で知り合ったライターさん(女子30代)の話。
「なんかね。恥ずかしいっていうことを勘違いしてるメンズが多いのよ。
例えばね。なんかすぐエッチなアイテムショップとかに連れてってくれたりするんだけど、
あれ、実は恥ずかしいのって、出入りするときだけだったりするのよ。
だって、中にいる人たちって、みんなエッチなモノ探しに来てる人だもん。
アタシがバイブ買ったって、お仲間でしょ? 
それより、ドラッグストアでコンドームとか買う方が、ずっと恥ずかしいよ。
周り、主婦やOLで、あと、お店の人もパートだったりして。
そこで、アタシこれから……セックスするんですってことだもんね」

例③)某誌読者女性からの手紙。
「男の人って、裸にしなくちゃだめなんですか? 
そりゃあ恥ずかしいけど、ハードル高すぎっていうか、そこまではっって、引いちゃう。
でも、例えば、一緒に行ったレストランで「トイレでパンツ脱いでおいでよ」とか……そういうのって、
すごい恥ずかしいでしょ。
別に周り全体にアタシ裸なんですって見せびらかさなくても、エッチな気持ちには、なれると思うんです」

なるほどー。確かに、こういうプレイって、気持ちが大事ですもんね。

前出のセクシーモデルKさん。
(イヤっていうのもウソじゃないんです。恥ずかしいし……。
でもね。それでも強く『見せて』って言われたら、たぶん……しちゃうんです。そこを見抜いて欲しい。
スゴイドキドキして、たぶん怒るのと泣きそうなのと、あと興奮するのと……ギリギリなんです。
だから、背中を押して欲しい。こういう感じ分かんないですかね)

例えば、一緒に混浴風呂に入ったり
花火大会の会場で、けっこうイヤラシイ感じのチュウをしたり、
パンツ見えちゃうみたいな格好でデートしたり。
遊園地の観覧車でアソコを見せろなんて言われたり。
恥ずかしいけど、ドキドキするシチュエーション。
そういうの、女の子だって好きなんです。
ただ、やり方が難しい。

女の子に、なにをさせたいの?
それは、女の子をどういう気持ちにさせるのが目的なの?
女の子は、どういうシチュエーションを望んでるの?
そういう恥ずかしいエッチって、女の子からは言い出せないんです。
もちろんカレシに命令されたときの言葉は、
「……恥ずかしいから……いや」

それを見抜いたり、ちょっと強引にさそったり。
ギリギリの恥ずかしさに少しずつ慣れさせて、もっとエッチにさせてあげたり……。

そんな方法を学ぶための本が11月20日に発売されます。
『野外Hの教科書』です。
そんなエッチなコトに興味があるみなさま、よろしくお願いします。

野外Hの教科書発売します。 - 三和出版マニア誌編集部公式ブログ

(via sayudot)

浅野真澄の発言だったかなぁ、「金で幸せは買えないけど金で防げる不幸はいっぱいある」ってのが全てだと思う。

もう一つの場所は、教会。ビジネスの勝負で負けて、全財産を失ってしまったときには、地域コミュニティにある教会に駆け込むことができる。

渡邉:教会は何をしてくれるんですか?

藤原:とりあえずボランティアで手伝いをすれば食える。

渡邉:飯を食わしてくれるんですか?

藤原:そう。教会では、ホームレスに炊き出しをやっているから。極端な言い方をすれば、負け犬が傷を癒す場としての教会がある。そして、その教会に対して、ビジネスに成功した勝ち組の人が、巨万の富を寄付する。そういう、お金の流れが構造としてあるわけですよ。

たとえば、ラスベガスですごく羽振りの良かった人が、ギャンブルで負けて破産してしまった後に、裏町の教会から人生をやり直して、また成功する――そんな話が本に出ているくらい。アメリカでは、そういうバカなことも起きますよね。でも、日本ではないんだよね、人生の“踊り場”が。

渡邉:だから自殺してしまうんですかね。

藤原:そう。その質問は日本ではタブーになっちゃってるけど、的をついていると思う。キリスト教圏だけでなくイスラム圏でも本来教会が果たしている機能が日本では甘いことが、自殺を増やしている。西洋社会では、負けたときには宗教があり、勝ち組の踏み台としては大学があるんだけど、日本にはそれがないから、自分で作らないといけないわけです。

この2つの受け皿が本当は社会に必要で、それをどこにどう作るかを、日本はもうちょっとまじめに考えないといけない。しかし、そういう社会システム論のような考え方が、今の政党にはまったくないですね。しかも、この問題は省庁を超える。厚生労働省も文部科学省も警察庁も総務省もすべて絡む話ですよね。

こういう受け皿がないと、今登っている一本線の道が閉ざされたとき、「死ぬしかない」となってしまう。

papersyndrome / pyromania

dc-ep:

パズドラは確かに面白い、とは思う。

でも、このアプリが発するこのメッセージを見た瞬間、

「なるほどね・・・」と感じた私はホームボタンを押して即アプリを削除。

それ以来、ソシャゲは一切プレイしていない。



当時はゲーム好きな息子が以下を頑張ってた時期だった。


欲しいものを手に入れるために考えるべきこと、の巻


魔法石一つ分のお金を貯めるのが、どれほど大変なことなのか、

肌で感じつつ、考えて、頑張ってた息子を見てたからこそ、

パズドラが発したあの「メッセージ」に、違和感を感じたのかもしれない。


きっと、このメッセージを見ても何も感じない人の方が多いんだろうと思う。

だからこそ、未だにApp Storeのトップセールス上位の常連アプリだし、

ま、それも「娯楽の多様性の一つ」だと言えるんだろうから、別にどうでもいい。


これは半年以上前のスクショだけど、それをキッカケにして

「ゲーム」って、一体何なんだろう?と思うようになり、

また昔のように「ゲーム」で遊びたい、という思いが強くなった。

 (私がパズドラで遊ばなくなった理由 - もとまか日記から)

dc-ep:

パズドラは確かに面白い、とは思う。

でも、このアプリが発するこのメッセージを見た瞬間、

「なるほどね・・・」と感じた私はホームボタンを押して即アプリを削除。

それ以来、ソシャゲは一切プレイしていない。

当時はゲーム好きな息子が以下を頑張ってた時期だった。


欲しいものを手に入れるために考えるべきこと、の巻


魔法石一つ分のお金を貯めるのが、どれほど大変なことなのか、

肌で感じつつ、考えて、頑張ってた息子を見てたからこそ、

パズドラが発したあの「メッセージ」に、違和感を感じたのかもしれない。


きっと、このメッセージを見ても何も感じない人の方が多いんだろうと思う。

だからこそ、未だにApp Storeのトップセールス上位の常連アプリだし、

ま、それも「娯楽の多様性の一つ」だと言えるんだろうから、別にどうでもいい。


これは半年以上前のスクショだけど、それをキッカケにして

「ゲーム」って、一体何なんだろう?と思うようになり、

また昔のように「ゲーム」で遊びたい、という思いが強くなった。

(私がパズドラで遊ばなくなった理由 - もとまか日記から)

niseoshou:

イエス曖昧 ‏@yes_ks 
あんまり知られてないけど、かの有名なバルスの元ネタ。竹熊さんがちょうどラピュタ制作途中の宮崎駿にインタビューしたらマッドメンについて2時間喋りっぱなしだったらしいのでほぼ確定。 http://instagr.am/p/TXlq3mtyzX/

niseoshou:

あんまり知られてないけど、かの有名なバルスの元ネタ。竹熊さんがちょうどラピュタ制作途中の宮崎駿にインタビューしたらマッドメンについて2時間喋りっぱなしだったらしいのでほぼ確定。

(Source: 7at1stroke, via ibi-s)

"全盛期の天野浩成伝説 

・サッカーで骨折
・剣メンバーのゲーム大会にハブられる
・しかもそのことを舞台挨拶の時に知る
・PC持ってないのにipodを持っている
・音楽入れるときは椿のPCを目当てにCD持参する
・ipodに曲を入れるためだけに椿宅を訪れる
・突然すき焼きの写メを椿に送りつける
・テレ朝から六本木駅までの行き方がわからない
・アテレコ中に椿に殴られる
・映画撮影中に北条くんと携帯でオリジナルプロモ作成……….
・夜中に椿から「橘さん!?どこにいるんです!?」と電話される
・「『俺の体はボロボロだ』が現場で冗談で使われてるのがすごく嬉しい」
・森本さんに電話したら「何の用だ」とか言われブチッと切られた
・映画記念のパーティでインタビューを椿と森本が受けてる最中に足音ドシドシ立てつつドア思いっきり開けて「みんな!寿司があるぞ!ウニもだ!」と叫んだ
・撮影待機で唐突に四つ葉のクローバー探しだし、椿や現場スタッフを巻き込んで探した
・428のオーディションでブレイド見てたスタッフが「橘さんじゃないか!」と興奮していた
・放送終わった日に唐突に北条へ「ハカランダ」ってメール送る
・「これ食ってもいいかな?」は例のシーンが撮影終了したと勘違いした天野自身が言った、素の台詞である
・イベントで「サンタをいつまで信じてました?」の質問に「サンタはいます!」と回答
・耳の不自由な子供に向けて「仮面ライダーがついてるぞ!」と手話
・「ライダーではクールでかっこいい大人の男を演じていたのですが」
・盆栽が趣味
・レコーディングに合間にスープばっかり飲んで、レコーディングしている階のスープが全部なくなってしまい下の階から持ってきて飲んでいた
・笑っていいともに出演した際、テロップで「戦隊ヒーローで人気」と紹介されていた
"
"

ウェルテル効果: Werther effect)とは、マスメディアの自殺報道に影響されて自殺が増える事を指し、この効果を実証した社会学者のPhilipsにより命名された[1]

とくに若年層が自殺報道の影響を受けやすい[1]。 なお、実在の人間の自殺のみならずテレビドラマなどのフィクションにおける自殺もウェルテル効果を呼び起こすかどうかについては研究によりまちまちである[1]

「ウェルテル」効果という名は、若き頃のゲーテの名著『若きウェルテルの悩み』(1774年)に由来する。物語の中で主人公のウェルテルは最終的に自殺をするが、これに影響された若者達がウェルテルと同じ方法で自殺した事が、数多く報告されている[2]。なお、これが原因となり、いくつかの国でこの本は発禁処分となった[2]

"
"【こうして(スタッフとの)打ち合わせ通り、私はご本人を前にして、できるだけ失礼にならないよう気をつけながら、質問してみました。
「あの、ヘヴィメタって、なんですか」
 すると、驚きましたよ。デーモン閣下は親切! しかも説明がお上手! 私のようなロックシロウト相手に、それはわかりやすく教えてくださったのです。
「ハハハ。ロックというのは、わかりますね?」
 最初に私に優しく断りを入れてから、こんなふうに話してくださいました。
「ロックがいろいろな枝葉に分かれていく中で、速さと激しさを追求したものをハードロックというんですね。♪ガンガンガンガン、ガガーンガンガーンガーン、タターンターンタ、バーンバーンバーンっていう感じ」
「ほうほう」
「じゃ、速くて激しければ全部ハードロックなのかというと、そうではなくて。そこからまた枝葉が分かれていって。速くて激しいけれど、ドラマティックであったり、仰々しい決めごとを取り入れる。たとえばクラシック音楽のワンフレーズを持ってきて、あるポイントに来たら全員がちゃんと、♪ダダダダーンみたいにベートーヴェンの『運命』のメロディをぴったり合わせる。そういうのを様式美というんですけどね」
「はあ~」
「簡単に言うと、様式美の要素を入れないと、ヘヴィメタルとは認定されないんです。ハードロックに様式美を持ち込むと、それがヘヴィメタルになるというわけ」
「そうかあ。ヘヴィメタって知的なんだ。もっとハチャメチャな音楽かと思ってた」
「ハチャメチャなのはパンク。速くて激しいけれど、♪うまく歌ったってしょうがないじゃーん。上手に歌うことになんの意味があるんだ~。ってのがパンク。だけど、ヘヴィメタルは上手じゃないと駄目なの」
 これは開眼でした。ロックにそういう区分けがされていたとは初耳です。確かにその前夜、「聖飢魔II」のCDを聴いて、驚いたのです。閣下は歌がうまかった。その上手な歌を聴いているうちに、もう一つ、疑問に思ったことがありました。まるで優秀な家庭教師のように教え方が上手な閣下の優しさに付け込んで、私はさらに質問します。
「CDを聴いていて思ったんですが、こうしてお話ししているデーモン閣下はものすごく低温のダミ声なのに、歌を歌っているときの閣下の声は、ボーイソプラノのように高くないですか? どうしてなの?」
 すつと、この質問にも明快な答えが返ってきたのです。
「それはね、理由があるんです。あれだけの轟音で演奏している中で、低い声で歌うとぜんぜん聞こえないんですよ。高くないと声が通らないから、だからヘヴィメタのボーカルはみんな、必然的に高い声で歌うようになったんです」
 いかがですか。聞いてみるものですよねえ。こんな基本的な質問をしたら怒られるかと思って遠慮してしまった過去の数々のインタビューが、悔やまれるばかり。もちろん。お相手を選んで、「話してくれそうかなあ」と判断する必要はありますが、それにしても、「みんなが知っているふりして、実はあんまり知られていないこと」というものは、世の中にたくさん溢れているのです。そして、その根源的な質問をしてみると、ご本人が思いの外、喜んで解説してくださるケースはあるものです。】
"
"浅野真澄の発言だったかなぁ、「金で幸せは買えないけど金で防げる不幸はいっぱいある」ってのが全てだと思う。"
"

もう一つの場所は、教会。ビジネスの勝負で負けて、全財産を失ってしまったときには、地域コミュニティにある教会に駆け込むことができる。

渡邉:教会は何をしてくれるんですか?

藤原:とりあえずボランティアで手伝いをすれば食える。

渡邉:飯を食わしてくれるんですか?

藤原:そう。教会では、ホームレスに炊き出しをやっているから。極端な言い方をすれば、負け犬が傷を癒す場としての教会がある。そして、その教会に対して、ビジネスに成功した勝ち組の人が、巨万の富を寄付する。そういう、お金の流れが構造としてあるわけですよ。

たとえば、ラスベガスですごく羽振りの良かった人が、ギャンブルで負けて破産してしまった後に、裏町の教会から人生をやり直して、また成功する――そんな話が本に出ているくらい。アメリカでは、そういうバカなことも起きますよね。でも、日本ではないんだよね、人生の“踊り場”が。

渡邉:だから自殺してしまうんですかね。

藤原:そう。その質問は日本ではタブーになっちゃってるけど、的をついていると思う。キリスト教圏だけでなくイスラム圏でも本来教会が果たしている機能が日本では甘いことが、自殺を増やしている。西洋社会では、負けたときには宗教があり、勝ち組の踏み台としては大学があるんだけど、日本にはそれがないから、自分で作らないといけないわけです。

この2つの受け皿が本当は社会に必要で、それをどこにどう作るかを、日本はもうちょっとまじめに考えないといけない。しかし、そういう社会システム論のような考え方が、今の政党にはまったくないですね。しかも、この問題は省庁を超える。厚生労働省も文部科学省も警察庁も総務省もすべて絡む話ですよね。

こういう受け皿がないと、今登っている一本線の道が閉ざされたとき、「死ぬしかない」となってしまう。

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